しかし、今になって、ものすごく大きな損をしたと思っています

日常生活で触れる英語を学んでみるには

なぜなら、簿記自体が完全な体系で、確固たる原理があるからです

しかし、今になって、ものすごく大きな損をしたと思っています

普段、定義なんて考えもしないし、見もしません

法律用語に慣れるというのは、一見すると気付かない意味やルールへの皮膚感覚を持つことです

実務や現実をちょっぴり乖離した世界なのです

ほんとうのことをいうと、この時間の条件が一番厳しいのです

あれば便利ですが、一年ごとに買い換えるのは無駄です

わたしは、国家資格のうち「独立系」の資格は、「不完全なフランチャイズ」だと思っています

短期で取ったからといって、その後のビジネスが加速的にうまく行くというわけではないのです

難しい条文、難解な規定に当たったら、それをマスターした自分を想像してみましょう

私にとって、何か新しい事を始めるのは、無理やりながら自分の中に異物を入れるのと同じです

だから、自分は凡人です

総務の人で社労士があれば、助成金などのことがわかるでしょう

でも、9月は私一人でした

国籍や年齢の違う多くの人に出会えることも、貴重な経験です

留学でないと得られないものを感じ取って来れればいいと思います

それなのに、なぜか日本で勉強していた時よりも理解できるのです

ロサンゼルスに着いた日、フライトも長かったので、私は家でゆっくりできるのかなと思っていました

でも、みんなうまくやっていました

正直できるかどうか、自信がありません

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しかし、今になって、ものすごく大きな損をしたと思っています。その損を取り戻すために、このページを作っています。私は簿記の学習過程に、あるものの存在を完全に無視していました。

それは、簿記にとっては、なくてはならないものです。簿記は体得だと言っている割には、体の部分が理解できていなかったわけです。それは何かというと、計算機の使い方をマスターすることです。

計算機の真実、本当の凄さを知ったのです。これは、知っている人にとっては当たり前の世界なのでしょう。でも、知らなければ永久に知らないという恐るべき世界です。


そして、計算機の使い方をマスターすると、こんな考えが浮かんできました

凄さを知ってしまうと、これまでの自分の使い方がばからしく思えてきます。計算機の叩き方や使い方を振り返り、自己嫌悪にすらなりそうになります。それだけ計算機の使い方の練習は、本当に役に立つのです。

そして、計算機の使い方をマスターすると、こんな考えが浮かんできました。それは、簿記とは計算機の使い方を学ぶ資格ではないかということです。こういう使い方を知っていれば、もっと楽に計算ができたでしょう。

イライラもしなかったはずです。計算機の使い方をマスターすれば、間違いなく、これからの人生にプラスになると思います。損をしたという話は聞いたことがありません。

計算機の本質を知らないのが、最も損です。簿記の取得を考えている人は、土曜日を1日だけ潰して練習をしてください。多分、ほとんどの人がスグ、理解への切符を入手することでしょう。

是非、計算機の使い方を知ってから、実際の計算問題に応用していってください。そうすれはびっくりするほど、簿記の学習がスムーズになります。「青い鳥は身近なものにある」というのは、得てして名言だと思います。


法律は、最初に定義から始まります

法律用語は基本的には簡単なのです。使い方を知るだけのことです。法律の言葉には定義があります。「こういう意味で使います」とか、「そういうルールです」という基本的な取り決めが定義です。

法律は、最初に定義から始まります。「この法律では〇〇とは××をいう。」という形式の条文があるはずです。法律用語が難しいと感じるのは、定義から始まる体系というのに、ピンと来ないのからではないかと思ってます。

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